見えないところで、空間は決まる。
空間は、画面・素材・現場・人の判断が重なって立ち上がる。BUMPSは、その見えないあいだをつくる仕事をしています。
図面の正しさと、空間の正しさは同じじゃない。
図面通りでも、空間として違うことがある。その違和感に向き合うことが、仕事の一部だと考えています。
違和感は、精度の入口になる。
光、素材、抜け感、余白。BUMPSが空間を見るとき大事にしている視点があります。